こち亀最終巻表紙!波紋と不評なぜ?アニメと200巻最終回を調査!

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人気少年漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が連載を終える事が話題となっています。少年ジャンプをずっと追ってきたファンとしてもショックな出来事ですが、そのこち亀200巻目の表紙が発表され波紋をよんでいます!その波紋と不評の理由とアニメと200巻最終回について調査しました☆

 

こち亀について

秋本治による漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)において1976年42号より2016年42号まで連載予定。2016年現在『週刊少年ジャンプ』の最長連載作品である。通称「こち亀(こちかめ)」。

wikipediaより引用

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秋元治さんによる40周年続いた漫画ですが、40年間、一つのマンガをかき続け、国民に認知させ元気と笑いを届けてきたことは本当に凄い事ですね ^^尊敬と感謝を込めてお疲れさまでしたと言いたいです。

 

こち亀アニメと200巻最終回について

こち亀は原作40周年を記念して、新作TVアニメの放送が決定しているようですね☆放送日は未定のようですが、2016年中に放送される事は予想されています ^^約8年ぶりの復活ともあり楽しみですね!両さんの暴れまわるめちゃくちゃで面白い

絵を想像するとワクワクします☆

 

200巻最終回をもって、週刊少年ジャンプでは2016年42号(2016年9月17日土曜)で同日コミックス200巻で完結するようです。

 

お疲れさまという気持ちと同時にさみしさもこみあげてきます(;_;)

 

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こち亀表紙の波紋と不評の内容

こち亀の200巻目の表紙が発表された事で、様々な評判や波紋があっているようです。

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不評内容としては、「部長がいない」「顔変わり過ぎ」との声が上がっているようです。

 

僕としては、確かに毎回同じ顔ではないですが、手描きの漫画ってこんなもんなのかなと思ってます。複写、コピーの連続でないことがむしろ作者の愛じゃないかと思ってます。

 

登場するキャラクターを選んだのには、様々悩んだ結果の意図があるのではないかと思います ^^これまでの内容と新作アニメや最終回までの流れを見て意図がつかめればとおもいます。

 

 

こち亀まとめ

秋元治さんと製作者の方々に感謝の気持ちでいっぱいです。こち亀を通して、多くの笑いや元気与えられたことは多くあります ^^最終回とこれからもみんなの心に残り続けるこち亀を今後も応援して心に刻みたいと思います☆

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